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2020年 4月 27日 模試は受けるだけではない!!!

こんにちは!

横浜薬科大学薬学部2年渡辺もも香です!

4月も下旬。もう皆さんも学年が変わって1ヶ月が経とうとしている時ですね。。

登校禁止期間というのもあり、しっかりと学年の変化への実感ができていない人が多いのではないかと思いますが、学年が変わった自覚をもって勉強を進めてほしいと思います!

そして、

自宅受験だと26日に共通テスト本番レベル模試が行われました!

※校舎受験だと27日・28日に行われます。

皆さんは、この長期的な登校禁止期間での勉強の成果を発揮できたでしょうか?

成功したこと、失敗してしまったこといろいろ思うところはあると思います。

 

しかし!

 

その思いをそのままにしていたらいつまでたっても合格に辿り着けません!!!

模試を受験することを通して、自分の今の実力を知ることどこを強化すればいいのなど分析することは必ずやってほしいことです。

 

ですが!!

 

模試を受験することはそれだけではありません。

自分ができなかった、苦手だと感じた問題を徹底的に復習し、次似たような問題が出たら解けるようにしなければなりません。

つまり、

模試は“受験すること”も重要ですが、それよりも“復習すること”がとても重要になります!!!

復習することで分からない問題が解けるようになり、苦手な問題が減る。

これを繰り返すことで合格に必ず近づくことができます!!!

 

私は『模試ノート』というものを受験生の時に作っていつでも見返せるようにしていました。

模試ノートとは模試で間違えた問題を貼り付けて解説をまとめたノートです。

模試ノートを作ることで自分の苦手が詰まった、自分に特化したものができ、短い時間で見直すことができます。

なので、このノートは模試の受験当日や入試本番の時にも活用できました!

 

ぜひこの模試の後の時間を復習の時間として有効に使ってみてください!

ここで復習するかしないかで皆さんの成長は大きく変わります。

一緒に合格を勝ち取っていきましょう!!!!

 

 

 

2020年 4月 26日 ゴールデンウイークの正しい使い方!!

 

 

こんにちは!赤瀬です!!

 

現在、新型コロナウイルスにより学校が塾が休校で

大変な時期だと思います。

 

しかし、その時間は決して無駄にしてはいけません!!

 

もう少しでゴールデンウィークですが、そこでも気を引き締めて、勉強を続けましょう。

 

かならず成果は出るはずです。

辛いのはみんな同じだと思うので一緒に頑張りましょう!!

 

 

そして、今回は私の受験期ゴールデンウイークの使い方を参考程度に皆さんにご紹介します!

 

 

まず、現在も学校がないと思いますが、

引き続きゴールデンウイークは短い夏休みだと思って活用してください!!

 

夏休みは、受験の天王山と言われています。

毎日朝6:00に起きて、一日中勉強して東進から帰宅しても勉強し23時ごろに寝るという生活です。

 

 

この生活を夏休みにいきなりやろう!と思ってもなかなかうまくできません、、、。

 

 

その為、ゴールデンウイークは夏休みが始まる前の最後のたくさん勉強できるチャンスです!!!

 

夏休みの練習だと思って勉強に取り組みましょう!!

 

 

実際に私は、部活がお昼ごろにある場合は、朝に東進に行き受講して、部活に行き、

また東進に来て勉強、復習をするという生活をしていました。

 

 

 

また、高速基礎マスターも毎日メンテナンスしていました。

 

 

この時期に努力することで、夏休みも苦労することなく天王山を乗り越えられたと思っています!!!

 

この時期から、この様な生活を身につけられると

よいですね!!

 

みんなで乗り越えよう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年 4月 25日 模試いやだな~って思っている人へ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!法政大学社会学部3年生の西谷柚香です!

4月もあっという間に終わりに近づいてきましたね。。。

今年はいつもと違った新学期になって戸惑っている人も多いと思います。(私オンライン授業難しくてつらい!)

でもそう思っている人はあなただけじゃない!!!

ここでみんなと差がつけられるか、否かが勝負です。頑張りましょう!

 

さて今週のテーマは共通テスト対応模試について!

皆さんは模試と聞いてどんな気持ちになりますか????

『受けたくないな~』『できないから嫌だな~』『結果が怖いから見たくない』

って思いませんか?

おそらく模試大好き!!という人は少ないと思いますが、受験勉強において何事もネガティブに考えることはタブーですよね!!

今回は模試を受けるのが少しでも楽しくなる方法を教えたいと思います!

 

1 模試を1つの中間地点だと考えよう

東進では2月4月6月8月10月12月に共通テスト型の模試があります。

高校3年生の受験生は本番までに6回模試がありますね。

その1回1回無駄にしているとあっという間に本番が来てしまいます(春休み長引いた~と思って家でだらけていたらいつの間にか4月が終わりそう!というのと同じです!)

だからこそ、本番でとるべき点数から逆算して模試での目標を決めることが大事です。

模試を本番までの中間地点にして努力して達成していくことを繰り返すことで自分の『できる!』という気持ちにつながります。

努力も自信も塵も積もれば山となる、です!

 

2 ライバルを作ろう

皆さん自分の得意、不得意な教科はあると思います。

しかし受験では得意不得意関係なくすべての強化で戦わなくてはいけませんよね

だからこそ、得意な分野は自分の強みの武器として鍛える必要があります!!⚔

私は模試では得意だった世界史の点数で校舎の点数ランキングに載ることを目指していました!

ランキングで上位になったり、ライバルに勝てたときはやっぱりうれしくてやる気が出ます!

皆さんを模試で争うライバルを見つけてみてください!

 

3 できないを分析する

受験において復習・分析は必須です。

模試を受けた後に結果と向き合おうということです。

模試の結果には自分のできたところはもちろんですが、できなかったところが分かりやすく出ています!

つまり自分に足りないことは何か、伸びるためには何が必要なのかが知れるということ!!

自分の弱点を見つけるのはやはり試験本番と同じ状況で行われる模試が一番です。

できないをできるに、ピンチをチャンスに変えよう!

 

皆さんもこの模試が楽しくなる(?)3つの方法を試して、模試を有効活用してくださいね☺

『模試受けたくない~』から『模試で自分がどれだけできるのか知りたい!』

『結果見たくない~』から『結果見るのが楽しみ!』へ変われるようになれたらうれしいです(^’^)

 

試験本番は1回しかありません。試験本番と同じ気持ちで模試に挑んでください!

試験本番のあとに後悔したくないのと同じように、模試のあとに後後悔することがないようにしっかり準備をしていきましょうね(^^)/

 

今回は私のラストブログでした!…ですが横浜校で頑張る大好きな生徒の皆さんのことをこれからもずっーーーと応援しています!

ファイト?!!

 

 

 

 

 

2020年 4月 24日 模試の復習って必要??

みなさんこんにちは!高橋志有人です!

さて、コロナウイルスの影響で自宅謹慎を余儀なくされている中、

みなさんはどのような生活を過ごしているでしょうか?

 

以前のブログにも記した通り、良くも悪くも

差はみるみるうちについていきますから気をつけてくださいね!

 

さて今日は模試の復習についてお話ししたいと思いますが、その前に。

模試の後、帳票はどこまで見れてますか?

合格判定だけみてませんか?

 

「帳票はしっかりみろ!」

「ちゃんと残しとけ!」

 

っていままで散々いろいろな人に言われてきたと思います。

それに対して皆さんは

 

「時間がもったいない」

「その時間に勉強した方がいい」

 

って心の中で反論してきてませんか?

 

僕もそう思っていたひとりです。

しかし、我々がそう言うのにはちゃんと訳があるんです。

 

簡潔にいうと

「そっちの方が効率がいい」からです。

帳票を見て、分析し、優先順位を立てる。

そうして勉強した方が合理的で無駄がないとされています。

 

先輩たち、先生、ご両親がそう言うのは

それを自分が過去に経験し、その良さを体感したか

逆に悔しい思いをしているからです。

 

模試は多くの意味を持ちます。それに、

せっかく受けたのですから、それこそうまく使わないと

「時間がもったいない」と思いませんか?

 

それは帳票の分析に限らず、復習にも当てはまります。

模試の復習は自分が分からなかったところ、つまり苦手なところを

徹底的につぶすチャンスなのです。

極端な話ですが、正答率50%の問題集を解くのと

正答率0%の模試の問題を復習するのって

どっちがうまく時間を使ってますか?

 

さらに、その模試の問題は問題集に乗っているとは限りません。

もしかしたら、その問題が入試に出るかもしれませよ?

そう考えると怖いですよね。

 

模試が終わったらなるべくその日のうちに復習をしてください。

そのための問題用紙へのチェックもお忘れなく!

 

 

 

 

 

 

 

2020年 4月 23日 模試前に再確認を

 

こんにちは! 法政大学2年の阿部拓巳です。

みなさん。このご時世ではありますが、いかがお過ごしでしょうか?

塾や学校が休講の中、普段とは違う環境での勉強には慣れてきましたかね?

 

緊急事態宣言が発令され、とりあえず5月6日までの外出自粛が義務とされていますが、この先がどうなるかは未だにわかっていない状況です。

今の現状を鑑みると、外出自粛の期限が伸びることが予想されているため、受験生にとっては、誘惑の多い場所(自宅)で勉強をしなければならない期間が長引きそうですね。

だからといってそれを言い訳に勉強しないのは違うということはもうわかっていますよね?

やっている子に関しては場所を問わず1日15時間程勉強をしています。これは事実です。

 

周りの状況が見えにくいときではありますが、自分中心で考えていると痛い目を見ると思いますよ。こんな時だからこそ自分をもう少し客観視する時間を作る必要があると思います。

今日の自分何点かな? あの時、あの時間、携帯をいじりすぎていないかな? 今日は9時に起きてしまった。やる子に関しては7時には起きているんだろうな。

こういったように毎日毎日振り返りをしてみましょう。

また、勝手に自分のGMの子をライバルにするのも思います。

今自分がスマートフォンをいじっている時間であの子は高速基礎マスターをやっているんだろうな~。とかです。

 

勉強の工夫は誰でも自分なりにできます

今回の状況のような普段おこりえないようなトラブルチックなことに対応でき、かつ柔軟する力を養っておくことで受験本番にも対応できる力をにしていきましょう。

 

さて、先ほど自分を客観視することについて話しましたが、自分の友達、GMのメンバーだけでなく、全国の東進生と自分を比較することができる機会がもうあと3日に迫っていますね。

そうです。4月共通テスト対応本番レベル模試です。

 

誰もが言うと思います。

模試は結果も確かに大事ではあるけど、受けた後の行動のほうが大事だと。

まずは、模試までの準備をきちんとしましょう。基本的な単語はしっかり復習しておくなり、数学のあの単元が苦手だから計算演習をしたりなどです。

そして模試を受けたら即復習。鉄は熱いうちに打てですよ

 

今回の模試はこの先夏までにどのような学習を進めていくかを決めることになる、とてもとても大事な模試です

今年は学校が休校になっているため夏休みが普段より短くなり、夏にやるはずであったこと(過去問演習 etc.)が例年通りの予定でできなくなる思います。

それは第一志望校合格の道から外れていってしまっているのと同じことです。

そんなことにならないためにも、今の自分の現状をもう一度振り返り、かつ模試まで(26日)にできることを再確認しましょう。

すでに全教科完璧な人なんていないはずです。絶対にできることはある。

 

少し気が抜けてしまっている人もまずは少しずつやっていきましょう。やる気はやり始めてからあふれてくるものですよ。

では頑張って!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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