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2020年 1月 14日 なにをやりゃいいんだ!!
こんにちは!横浜校担任助手の木村です!!
面白い前置きがなにも思いつきません。
最近は「大学のテスト難しすぎ…」っていう感情しかないです。
大学受験くらいきついです、多分。
さて低学年のみなさん!
今週末のビッグイベントはなんでしょうか!
…..そう!!
センター試験同日模試です!!
実際の大学受験の問題を、実際の大学受験のような環境で解くことができるというすんばらしいチャンスです!!
こんな機会を上手く使わないなんてもったいなすぎる!
「いやいや、大事なことくらい分かってるわ。でも、なにをやりゃいいんだ!!!!」
となるんじゃないでしょうか。
受験勉強という、試験本番を意識した学習をしている人のほうが少ないと思います。
そういう人はいざ模試の前になって何をすればいいのかわからなくなりますよね
そこで少しアドバイスをしたいと思います。
まず、意識の面ですが、この模試を一つの節目だと思ってください。
「模試までに○○を終わらせる!」や「模試までに確認テストをSSにする!」など、模試までの目標を立ててください!
そして、かならず達成してください!
じゃあ、なにを目標にしようかなぁと思ったあなた、
高マスの1800は終わっていますか?確認テストはすべてSSですか?
いままで逃げてきたことに目を向けるチャンスです!
やるべきだったのに、なにか言い訳を探して逃げてきたことを今のうちに片付けよう!
そして、いよいよ受験生はセンター本番です!!
あれこれといろんなことに手を出してしまいがちですが、やはり自分の弱点に目を向けましょう!
みんなが確実に正解するような問題はきちんととれていますか?
新しい点を取る勉強ばかりにならず、確実に取れる点を落とさない勉強もとてもとても大切です!
これを節目に、改めて自分と向き合おう!
2020年 1月 13日 知っておいてほしいこと
こんにちは!青間学院大学二年のつのだです!
箱根駅伝で青学が優勝して冬休みは幸せでした!笑
私の大学ではもう少しでテスト期間がきます。今は、テスト勉強はもちろん期末レポートや最後のプレゼンの準備に追われているところです、、、。
みなさん!あと5日で、、センター試験があります。
ほとんどの受験生にとってはこのセンター試験が、
大学入試の始まりになります。
しっかりと力をすべて出し切れるようにあきらめずに勉強に励んでほしいです。
さて、今週のブログのテーマは、低学年のみなさんに向けて送りたいテーマ。
”センター試験同日体験受験”について!!!です。
今週末にセンター試験があるということは、低学年のみんさんはセンター試験同日体験受験があるということですよね。
受験まであと一年、もしくは二年、、、
低学年のみなさんは受験までの道のりを長いと考えていますか?それとも短いと考えていますか?
それぞれ考えることは違うと思いますが、、
個人的に受験までの道のりは
本当にあっという間だと思っています。
周りの友達はそんなにまだ受験勉強に本腰も入れてないし、
まだいいやーと思っているそこのあなた、
まだ部活も忙しいから勉強の時間とれないや、と思っているそこのあなた、、、。
この模試がそんな考えを変えるきっかけになるはずです。
受験勉強を始めるタイミングは自分次第、周りに合わせていては
どんどん合格から遠のきます。
どれだけ忙しくてもコツコツ単語を覚えていったり、数学の問題に毎日触れる努力をしている人は、
今後の勉強に対して大きなアドバンテージになります。
まずは、この同日体験受験を一つの目標に設定し、
この模試でそれぞれの科目の目標点を決めましょう。
点数だけではなく、自分の得意な分野と苦手な分野の把握を
しっかりとしたうえで
試験に臨むようにしましょう!
センター試験同日体験受験を受けることで、
これからの自分の勉強の指針になります!!
新しく自分の苦手な分野を発見できる機会なので、
しっかりと復習もこなすようにしてください。
復習を通して、今までの自分には何が足りなかったのか、
しっかりと自分で分析しそれを改善していきましょう!!
最後に今週末にセンター試験が控えている受験生へ。
私がセンター試験を受けたのはもう二年前になります。その時の自分の気持ちを思い出すと、
自分自身の将来と今のためにがんばる、という心持はもちろん、
必ず周りのお世話になった人に合格という形で恩返しをしたい、という気持ちも原動力につながっていました。
周りの人からの応援はプレッシャーになるときはもちろんあります、ですがその応援を力に変えてがんばることができました。
その応援と今までの自分の努力をすべて自信につなげて全力で、試験に臨んでほしいです。
私はいつでも味方です。そして、ずっと応援しています!
受験生ファイトー!!!
2020年 1月 12日 正月特訓とその先。
こんにちは(^∇^)
明治大学農学部のだいじまです!
高校生の皆さんには少し早い(?)ですが、明日は成人式ですね!
新成人の皆さん、おめでとうございます!
と、いいつつ自分も新成人なので、少しウキウキしています。笑
さて!
今回のブログでは昨日の加藤先生に引き続き、
正月特訓についてお話ししたいと思います!
イベントの概要は昨日のブログを参照してね( ^ω^ )
実はこの私、2年前正月特訓に参加していました。
12月の模試まで思うように点数が上がらず、第一志望に受かるか非常に不安でした。(その時の志望校判定はE判定でした。)
なんとかして受かりたいけど、自信はない。
そう思って、正月特訓に参加しました。
正月特訓では、今までにないスピードと量で勉強することを体験でき、自分の限界がまだまだ先にあることを知りました。
(ちなみに正月特訓はこんな様子でした!)
しかし、正月特訓では1度も満点が取れませんでした。今でも思い出せるくらい、本当に本当に悔しかったです。
「この悔しい思いは2度としたくない」
そう思い、私は正月特訓翌日からも正月特訓と同じスピードで勉強し続けました。
12月末まではまだまだ甘かったのですが、正直言って1/3からは私が1番勉強していたと思います。
そのくらい必死になって取り組みました。(それでも覚えられない自分が嫌になって泣きながら勉強していたこともあります…)
その結果、ずっと諦めきれなかった憧れの第一志望校に合格することが出来ました…!!
お布団の中で合否を確認した時、嬉しすぎて跳ね起きましたね。笑
さて、このブログで1番言いたいことは、
「諦めなければ、
必ず受かる」
ということです。
私は高2の頃、校内模試で順位が下から数えて10番をとったことがあります。
ですが、志望校に受かりたい一心で、諦めずに猛烈に勉強して、受かりました。
スポーツには向き不向きがあります。しかし、勉強に向き不向きはありません。要領がいい人はいるかもしれませんが、その人も勉強しなければ学力は上がりませんよね?
言い方は悪いですが、どんなにバカでも正しい方法と手順で努力すれば必ず点数は伸びるし、合格します。
皆さん、4月から第一志望校に通った自分を想像してみてください。
憧れの大学生活、やりたかったことが出来る、こんな幸せなことは無いと思います。
皆さんは第一志望に合格したいですか?
それなら、今よりもう一段階上の努力が出来るはずです。
ある説では、人間の脳はたったの数%しか使われていないと言います。
限界はまだまだ先です。
正月特訓に参加した生徒はもちろん、皆さんが志望校に合格できるよう、まだまだサポートします。
来週はセンター試験です。
やりきって本番迎えましょう!!
2020年 1月 11日 伝説の正月特訓
こんにちは!
まいどおなじみ大人気、上智大学理工学部1年の加藤照都です!
最近、情報学部にもかかわらずパソコンが壊れてしまい身動きが取れなくなったとかいう…
あともう一つあるんですけど
最近お腹でてるねって言われるんです。
あれ、、、
脂肪じゃないですからね!!!!
腹筋が厚くなったんです!!!!ガチですからね!(次お腹でてるって言った助手、許すまじ)
というのはどうでもよくて!
今回は!今年は私と代島先生が担当した正月特訓についてお話ししたいと思いまっす!
正月特訓とは…
各校舎の助手が班長という形で10人弱の生徒とのグループがあります。
授業→自習→テスト→結果に基き席替え といったようなサイクルを5回繰り返し、グループ対抗でいい成績をとって順位を競うものです!授業でやった内容+テキストに書いてあるものからしか出題されないので満点!にこだわりました。
特に目立つのが自習時間です!自習時間は問題量に比べて確保されている時間が短いのでみんなとても必死です!私もなんとか生徒にやる気をださせようと、これまでないくらい必死に声を張り応援しました。
私の班はとても頑張っていました。順位は第一ラウンドから第4ラウンドまで少しずつ下がっていきましたが、なんと最終ラウンドで初めて順位を上げるという素晴らしい締め方をしました。
2日間あるのですが、常に集中を切らすことなく最後まで頑張ってくれました。
最初と比べ、最後の方は私の班全員が満点取ろうと必死になっいて、正直感動しました。私は応援とアドバイスくらいしかやってあげられることがなかったので喉がハチ切れるくらいまでやりました。
私が生徒であったら集中しきれる自信がありません。そのくらい辛かったと思います。
しかし、
やりきった生徒達はこれを期に必ず最後まで受験勉強を頑張ってくれると思います。そう信じているし、そうなるようにこれからも指導するつもりです。正月特訓が終わった後は「お疲れ様」と、とても言ってあげたくなりましたが、それは大学合格の後にとっておこうと思います!!
今はむしろ私が必死に取り組む姿勢を見せてくれた生徒に対してとても感謝しています。後日何人かに聞いたところセンター英語の点数が前よりも上がったと言っていました!本当にやりがいのあるイベントだったと思います。
このように東進ハイスクールには生徒のやる気を出させ、点数を爆上げするイベントがたくさんあります!是非校舎を覗いてみてはどうでしょうか。いつでも大歓迎です!!
前髪がジャマで文字が見えないですねぇ~~
2020年 1月 10日 低学年のみんなに聞いてほしいことがある〜!!
こんにちは!立教大学観光学部1年の前田春香です!
センター試験まであと8日ですね!私もドキドキしてきちゃいます、、受験生はいままで頑張ってきた自分を信じて、最後まで諦めずに突き進みましょう!!!
そして!
頑張るのは受験生だけじゃないですよ!!
低学年のみなさんも他人事ではありません!!!!!
低学年のみなさんにも1月18日、19日にはセンター同日体験受験があります!
受験まだまだだからいいやと思っているそこのあなた!!!
それじゃだめなんです!!!!!!
今回の模試はとーっても大事な模試なんですよ!!
今回の模試の点数がどれぐらいかによって、自分がどのレベルの大学を受けることができるのか、ある程度変わってくるはずです!
より早い段階で高得点を取れれば、その後の勉強を他の人よりも早い段階で進めることができますよね!
つまり、どんどん先の勉強に移ることができるということです!
なので、同日受験まであと少ししかないですが、受講と高速マスターをどんどん進めていきましょう!
そして、せっかく本番と同じ日に模試があるのだから、緊張感を忘れずに頑張ってください!!