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2020年 8月 22日 ついに明日だよん

こんにちは!!横浜校担任助手の木村です!!
暑い日が続いてますねぇ。
勉強を頑張る前に、まず体の調子が100%であることがなによりも大切です。こまめな水分補給や、十分な睡眠を取ることなど気をつけながら勉強を頑張りましょう!!
…ところで、ついに明日ですね、、
ほら、アレだよ、アレ!
共通テスト本番レベル模試だよ!!!(ハンバーグ師匠の自己紹介風に)
まぁ、具体的に意識するべきことややるべきことは一昨日と昨日のブログで紹介されてましたね。
前日になって具体的な対策法を言われたところで「もう時間ないよ〜!」ってなると思うので、僕からは少しのアドバイスとエールを送ります!!
みなさん、「練習は本番のように、本番は練習のように。」という言葉を聞いたことがあるでしょうか?
明日は入試の「練習」です。
ですが、練習のつもりで受けていては意味がありません。
何度も言われてると思いますが、「本番」の緊張感を持ちましょう。
とは言っても、あまり自分自身で緊張感を作るというのは難しいでしょう。
なので、緊張感を持てる一言を送ります。
「今回の模試は、今年の夏の勉強の集大成だよ。この夏の勉強の結果がすべて今回の模試でわかるよ。模試で思うような結果が出なかったということは、、、」
ということで、頑張りましょう♪
最後にエールです。
夏の努力の結果が、明日の模試で決まってしまうことに対する緊張や恐怖がみなさんの中にあると思います。
でも、この夏、他の人に負けないように必死に頑張って、朝から校舎に来て、普段の何倍も勉強したでしょ!!
限界超えたでしょ!?
そのすべてを模試にぶつけなさい!!
明日の模試を乗り越えて、さらに前に進んでいきましょう!!! 応援してます!!!
明日のブログは〜?
明日のブログ担当者は慶応大学の田尾先生です〜〜
引き続き模試に関するお話が聞けます!
模試当日の朝、田尾先生のブログ読んで頑張ろう!!

2020年 8月 21日 模試の前に!

こんにちは!
明治大学3年の高橋です!
今日は8月21日……ということは…?
そうです!共通テスト本番レベル模試まであと2日です!!!
今回は、模試までのあと2日間意識してほしいことをお話ししたいと思います✏️
もうみなさん耳にタコができるほど言われていると思いますが、一番大切なことは本番通りの緊張感を持って臨むことです!!!
そのために!
①1月の共通テスト本番の前はどう過ごすか、試験当日はどう過ごすかということを想定してその通りに過ごす
②本番でのハプニングを想定して、ハプニングにどう対処するかも考えておく
③得点にこだわる
この3つを意識してほしいと思います。
①については、この1週間実践していたという人も多いのではないかなと思います!
本番直前はそれぞれの科目でどこにポイントを絞って知識を詰めていこう、当日は何時に起きて何時に会場に着こう、、
ということを考えてその通りに動こうってことです
②も同じようなことですね!
例えば、国語の大問2がすごく難しい…、問題形式が変わってる…
などなど、本番でこんなことが起こったらパニックになってしまいますよね。?
でも起こる可能性はゼロではありません、あり得ることです。
だから、いろいろなパターンを想定してこのようなハプニングが起きたら自分はどう対応しよう、ということも考えておきましょう!!
これらを想定して試せるのは今回の模試をいれてあと3回です!!
本番で焦ることがないようにこれは必ず考えておきましょう!!!
そして③、当たり前のことですがもう一度意識しなおしましょう!
「この点数をとらないと合格できない」、本番はこのプレッシャー・不安と戦いながら試験を受けることになります。
でもこれはこの8月の模試でも同様です!!
受験生の皆さんは、この夏の模試で共通テスト本番での目標点をとろう!という目標を持って勉強してきたと思います。
この目標点を達成すれば確実に合格に近づきます!
これを考えれば、一つのミスに対する意識も大きく変わってくるのではないかと思います。
一つぐらいいっか〜という考えにはなりませんよね?1点でも多くとるためにどうしたらいいかということを考えて勉強できるようになると思います。
長くなってしまいましたが、ぜひこの3つを意識して過ごしてみてください!
23日にみなさんが今の最大限の力を発揮できることを祈ってます!!!?
明日は木村先生です?とってもオシャレで、とっても面白くて、とってもとってもアツい男です?
いろいろなことに真っ直ぐに取り組む木村先生ならではの、みなさんへのアツいエールがあるはずです!前向きな気持ちになれること間違いなしです☀️
お楽しみに!

2020年 8月 20日 模試勉強を効率的に!!

こんにちは!
日本大学理工学部2年の廣田大輝です。
今日は共通テスト本番レベル模試3日前です!
なので、今日は模試に向けてやるべきことを話していきたいと思います。
みなさんは模試に向けてどういった勉強をしますか?
苦手な分野を克服するために特定の分野をやったり、科目ごとに1年分解いてみたりするのではないでしょうか。
これらは別に間違えではありませんがどうやってこれらの勉強を活用するかが大切であると思います。
まず、科目ごとに1年分を解く際にやってほしいことは実際に模試を受けるときの時間に合わせてできるだけ試験時間より短い時間(試験時間の約80%ぐらいの時間)で全科目解くことです。
これが大事な理由としては模試本番でいきなり時間が指定されて制限時間内に解けと言われた時にいままでと変わらず解けることはないと思います。なので本番に近い環境になれてもらうためにも模試の時間に合わせて解くことがよく、また制限時間より短い時間でやるのは模試本番を解くときはいつもより慎重になるため解くスピードが遅いはずです。なので、少しでも短い時間で解く練習をしておくことで本番でも解ききることができるためです。
次に、苦手分野を集中的にやるときに気をつけるべきことはその分野を完璧に解けるようになることに固執しすぎないことです。
これが大事な理由としてはもし苦手分野が完璧に解けるようになったとしても実際は他の分野との時間配分も考えて少ない時間の中解かなければならないのでいくら練習では完璧であっても焦ることでできなくなってしまいます。なので、苦手分野を完璧に解けることに固執せずに点数をとるためにはどうやって短い時間で本番というプレッシャーの中、高得点をとることができるのかというところに焦点を当てた方がよいためです。
このようにやる内容は変えなくても少し工夫をして勉強することで模試勉強の質も上がっていくと思うのでぜひ試してみてください!!
明日のブログはなんと明治大学3年生の高橋先生です!!
テーマは同じく模試関係ですが文系と理系という違いもあるので自分とは違った考え方をしていると思うのでぜひみてください!!

2020年 8月 19日 私の自慢の生徒

こんにちは!
立教大学観光学部2年の前田春香です!
今日は頑張っている生徒を紹介したいと思います!!
その子たちはどの子たちかというと、私の受験生の生徒たちです!!!!
私はいま7人の受験生を担当していて、夏休みが始まる前の7月から独自に早起き大会を実施しています!!
ルールを決めてシールを貼るようにしていて、8月のルールは、「家で6時から勉強をはじめて、8時から8時30分までに東進に登校した」場合はきらきら星シール⭐️、「家で6時から勉強をはじめられなかったけど、8時から8時30分までに東進に登校した」場合は銀色丸シール⚪️を貼るとなっているのですが、学校の講習があるなどどうしても来れないという理由がある場合を除いて、ほとんどの子が毎日ちゃんと朝早起きして家で勉強して、東進に朝登校してくれています!!

また、共通テストの過去問演習が10年分終わった子たちもいます!
8月中にみんな10年分終わる予定です!!
私はみんなが頑張ってくれていて本当に嬉しいです!!!!!??
毎日とっても頑張ってくれているこの子たちが最後笑顔で終われるように、私は全力でサポートして一緒に駆け抜けていきたいと思います!!!
みなさんも頑張っていきましょう!
そして明日は廣田先生です!

廣田先生は生徒に親身になってくれる先生なのです!
そんな廣田先生が模試について話してくれます!
お見逃しなく!!!!

2020年 8月 18日 東進ハイスクール横浜校の活用法
こんにちは!
東進ハイスクール横浜校です!!
本日は東進ハイスクール横浜校の活用法についてお話します!
まずは東進の特徴として、
同じ場所で受講・自習が出来ます。
この特徴によって、
無駄な時間を極限まで減らして
一日中東進で勉強することが
出来るのです!
受講したり自習したりは全て自由!
すぐに移動出来るので、本当に楽です。
東進では、
「自由に校舎に来る」というよりは、
「なるべく校舎で勉強する」というように
言われます。
家よりも校舎にいた方が緊張感があり、
生活にメリハリがつきます。
家はリラックスする場所、
校舎は緊張感を持って勉強する場所というように決めて、
朝早くから夜遅くまで校舎にいれば
充実した生活を送れます。
中途半端に家でも東進でも
ダラダラとしてしまうととても
勿体ないですよね。
また、低学年の生徒は、
自習室で受験生のオーラの元、
勉強を出来るので、
受験が近づいているんだという実感が湧きやすいんです。
このように、東進ハイスクール横浜校では
受験生も高0、1,2年生の生徒も誰もが緊張感を持って、集中して勉強をすることができます!!!
1日体験も実施しておりますので、是非校舎の雰囲気を味わいに来てください!











