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2020年 12月 19日 冬休みにするべきこと

もうすぐ冬休みがやってきますね

みなさん冬休みの学習計画

もう立てましたか?

私はこの冬休みで数学の復習と

英語の学習計画を立てました。

今回は低学年の皆さんに

冬休みの過ごしかたについて

お話します。

 

この冬休みにおすすめなのは

受験生としての勉強習慣を増やすこと!です

部活がオフの日は受験生と

使える時間は同じですよ。

急に始めても上手くいかないことが多いので

今から1つずつ習慣化して

勉強を続ける力を身につけましょう。

 

私が冬休み前から始めた習慣はこの3つです!

 

朝起きる時間を一定にする。

毎日5時おき、11時睡眠目標にしていました。

朝は高速マスターをやりましょう!

私は「朝5時から単語」と決めていました。

担任の先生に毎日1番にトレーニングしてるね

といってもらったこともあります。

 

寝る前に今日やったことの復習をする。

スケジュール帳に

何に何時間かかったかを

記録する習慣をつけました。

その時に間違えた問題のメモを書いて

寝る前に振り返って覚えているか

確認していました。

実際のスケジュール帳はこんな感じです。

 

試験にでてきたら解けるか常に考える。

勉強はただ回数をこなせばよい

というわけではありません。

実際にでたときに解けるか

が大切です。

入試を意識して問題に取り組むように

していました。

 

皆さんもこの冬休みで

勉強の習慣化を徹底させましょう!

 

明日は酒井先生です。

同じく冬休みの過ごし方について

話してくれるので

お楽しみに!

 

 

 

 

 

 

2020年 12月 18日 東進からのクリスマスプレゼント「今井先生の公開授業」?

Feliz Natal ❣️(メリークリスマス)

こんにちは!上智大学外国語学部2年のみかみです!

 

最近は、もっぱらSEKAI NO OWARIの「silent」を聴いています?

受験生は、04 limited sazabys の「squall」がとってもオススメ❗️いまだに私の勝負曲です?

絶対に成功したい何かに挑む時は、必ず聴いています。

 

いやぁ〜、冬本番ですね❄️⛄️

イルミネーションで煌めく街を見ると、横浜に生まれてよかったなあと実感します?

そうだ!イルミネーションということは、もうすぐクリスマス?ですね❤︎

 

むむ、、?横浜のクリスマスといえば、、、、、??

 

 

??????

1225日(金)19時〜

まず、今井先生って誰〜??という人に、この私が説明させていただきます❗️

(実は私、今井先生の生授業を4日連続で受けたことがあるんです❗️私の自慢です☺️)

こんな私なら、たっぷり魅力を語れます〜?

今井先生は、英語の先生です。

予備校界の大物講師で、ユーモア溢れる魅力的な授業が特徴的な先生です。

その授業のわかりやすさから、東進の生徒にも大人気で、スラスラ頭に入ってくる様子は新感覚!

ほんっとうに文法がわかりやすいんです。

英語が大嫌いなそこの君も、気づいたら英語が大好きなパーフェクトマスターになっていることでしょう✏️

博識な方なので、彼の授業で学ぶことができるのは英語だけではなく、授業を受けている人を飽きさせません。

私も実際、東進の夏期合宿で今井先生の授業を受けたことがあるのですが、今までにないほど辛い合宿で仲間も泣き出してしまうほどだったのにも関わらず、今井先生の授業の間だけは教室にいた生徒全員が目をきらきらと輝かせて真剣に受けていたのが印象的です。

そして何より、私にとっては語学の楽しさを教えてくれた恩師です。(そんな私は今やトリリンガル☺️)

 

こんなに魅力的な先生が横浜にくるなんて、、

大チャンスですよみなさん‼️

 

絶対に参加しないと損します!!!!!!!!!!

しかも、東進に通っている子も通っていない子も、誰でも無料で参加することができるんです!

さあ、もうこれは来るしかないですよね〜??

お申し込みは、コチラから⬇️(クリックするとお申し込みフォームに進みます?)

今井先生の公開授業はすぐに定員になってしまうので、お早めのお申し込みをオススメします!

スタッフ一同、心よりお待ちしております!

君も今井先生の公開授業に来て、これまでにないほど最高なクリスマスにしましょう!!!!!!?

 

明日は大西先生が冬休みの過ごし方について教えてくれます!!

毎年ついついダラけてしまう人は必見です?

 

2020年 12月 17日 招待講習は授業だけがおすすめじゃない!!

 

こんにちは!

日本大学理工学部2年の廣田大輝です。

もう2020年も残すとこ15日となりそろそろ年を越そうとしています。

そこで年を越す前の短い期間で私たちと勉強を頑張りませんか??

今回はいま行われている冬期特別招待講習を受けていくうえで知っておくとよい情報を話していきます。

みなさんはこの短い期間でなにか身につけられることができたらよくないですか??

それを可能にしてくれるのが冬期特別招待講習で受講とは別に無料で体験できる高速基礎マスターです!!

これがどういったものか東進を利用したことない方はわからないので教えていきたいと思います。

東進では英単語や英熟語、古典単語など基礎暗記知識短期習得することを目標としています。

 

実際に「短期修得とはどれくらいで??」と思うので

例として冬期特別招待講習を受けている間にやってもらう”英単語1800”を考えてみましょう!

1800もの英単語なら2,3か月かかるのではと考えるかもしれませんが、、、

東進では1800単語を14日で完全修得するよう指導しています。

なので冒頭でも話した年を越すまでの15日間で修得することが可能なものとなっています。

 

「どうして14日で完全修得までいけるの??」

これにも2つの理由があります。

1つ目は専用のアプリによる手軽さです。

どれくらい手軽なのかというと高速基礎マスターは隙間時間の5分,10分という短い時間で行えるぐらい手軽なのです。

そんな短い時間でできる理由が、

下の写真のようにアプリを使って行うことで4つの選択肢から英単語の意味を選んでもらう形式になるので短い時間で行えるのです。

 

 

2つ目は受講終わりの簡単な面談でのスタッフによる計画管理です。

これは毎回受講が終わると今回受けてもらった授業について確認するだけでなく

高速基礎マスターがどこまで進んで次回までにどこまでやってくるのかを管理します。

自分だけで管理しないので周りからもわかってしまいサボってもばれないという気持ちがなくなります。

なので、よくこういったことをサボってしまう方には特におすすめです!!

 

今回紹介した高速基礎マスターが気になったという方は下のバナーから申し込もう!!!

 

また、

最大2講座無料体験の申し込みは

1218日 明日まで!!!!!

↓↓気になる人は今すぐ下のバナーをクリック↓↓

 

明日はなんと上智大学の三上先生によって

東進の中で生徒に大人気な”あの先生”によるイベントについて話してくれますので気になったという方は

次回のブログもチェックしよう!!!

 

 

 

 

 

2020年 12月 16日 受験生の12月は計画的な勉強を!!

こんにちは!

東京都立大学

システムデザイン学部

電子情報システム工学科

所属の二宮諒です!

 

共通テスト本番レベル模試を受けたみなさんお疲れ様でした!

本番まで最後の模試となりましたが手応えはどうだったでしょうか??

そしてもう水曜日ですが復習、終わりましたか??

受けっぱなしでは弱点克服ができないので早めに復習しましょう!

 

さて、本題に入ります!

今回は、

受験生の12月にすべきこと、

やっておいてよかったこと

について話していきます!!

 

 

まず、受験生の12月にすべきことは、

自分が「特に」苦手な科目や分野を絞って把握する、ということです。

もう共通テストまでほぼ1か月で時間がないので全科目全分野を細かく勉強できません。

そのため、単元に優先順位をつけて勉強していく必要があります。

自分は国公立理系で7科目もあったのでかなり優先順位を意識してつけました。

 

自分が一番時間を使ったのは物理です。

最もできない分、最も得点に伸びしろがあるのでこの科目にはかなり多くの時間を使いました。主に単元ジャンル別演習を使って演習していました!

やはり優先順位として最上位となるのは伸び代のある科目だと思います!

実際、12月の模試から約15点伸びました!

 

 

次に、やってよかったこととしては、

毎日の計画を立てて勉強していたことです。

先ほども言った通り科目数が多かったので、

毎日の分量を決めて勉強していました。

 

やや不安な科目や分野の

共通テスト(当時はセンター試験)の対策

大問分野別演習をこんな感じでこなしていました!

 

①数学(整数やデータの分析など苦手なところを2つ、約30分)

②英語(大問3と5を解く日、大問4と6を解く日を交互に、約40分)

③リスニング(1年分、約40分)

④国語(大問1と3を解く日、大問2と4を解く日を交互に、約50分)

 

これらを採点復習含めて3時間以内でやるように決めていました。

時間制限を設けた上で毎日解いていたので徐々に早く解けるようになった実感を持てたのでよかったです!

 

 

このほかには、東進が開いていない時間の勉強内容も予め決めておくといいと思います。

自分の場合は

朝→化学の一問一答の無機分野、

帰り→政治経済

というように暗記ものを勉強していました。

 

ここまでで話した内容の勉強は基本的に毎日こなして、

残りの時間で日によって過去問演習か理系科目の演習問題を解くようにしていました。

 

 

受験生は本番前でやることがたくさんあって不安で焦るとは思いますが、

やることを整理して自分の課題に向き合いながら勉強をして、

共通テストを迎えるようにしましょう!!!

 

 

 

明日は大学二年生の廣田先生です!冬期特別招待講習の良さについて話してくれます!

お楽しみにーーー!!

 

 

 

 

 

2020年 12月 15日 受験生に与ふる書

こんにちは!早稲田大学文化構想学部3年の磯部です。

大学のテレビ文化に関する授業でツービートの漫才の魅力を知ってからすっかりビートたけしのファンになってしまいました。

お笑いの「面白さ」の裏には何があるのかを分析しながらテレビを見ると、番組をより楽しめるようになるのでお勧めです。

さて、今日は早慶志望の生徒の担任として、受験生に今伝えたいことについてお話しします!

伝えたいことはズバリ、

本番を意識して生活しよう!

この時期の成功や失敗の経験は全て本番に活きる!

ということです。

共通テストまでちょうどあと1か月です。そして、皆さんが通っている高校はまもなく冬休みを迎える(もしくは迎えている)でしょう。冬休みは1日丸ごと勉強に使える時間です。ということは試験当日のシュミレーションが毎日できるということです!

ただ予定通りに日々をこなすのではなく、

・受験本番の試験開始時間に頭をフル回転させるためには何時に起きたらいいのか?

・移動時間は何の勉強をすべきか?

・食後に眠くならない程度の昼ごはんの分量はどれくらいか?

など、本番の細かい事項を想定して日々の生活に落とし込んでみてください。

そうすると、本番直前に生活習慣が乱れたり想定外の事が起こらなくなったりします。

 

また、この時期の経験は全て本番で活きます。

先日の模試の結果が芳しくなく、落ち込んでいる人もいると思います。しかし、絶望する必要は全くありません!

点数が悪く精神的に厳しい状況から脱する経験をここで積んでおけば、本番で仮に点数が悪かった時に必ず活かすことができます。

この時期は本番が迫っているという状況でメンタル面で追い込まれることも多いと思います。しかし、その苦境をうまく乗り切る経験は、さらに厳しい状況となる本番前に必ず役に立つ時が来ます。

とはいえ、そういわれても、、、と思う人も多いと思います。

そういう時は受験の先輩である担任担任助手にこの時期の過ごし方について聞いてみてください!

 

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