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2020年 8月 4日 担任制度ってなーんだ!

こんにちは!上智大学法学部地球環境法学科1年酒井美帆です!

 

8月になった途端一気にらしくなりましたね。

私もそろそろ夏休みに入りますが、だらだらしないよう8:00登校する生徒と同じように朝活をしようと思っています。

 

三密を避けつつも、中身はな夏にしましょう!!!

 

 

それでは今日の本題に入ります。

 

東進ハイスクールの担任制度って知ってますか?

私は映像授業×担任制度で最強の受験ができると考えています。

 

①担任

月に1度行われる合格指導面談を通してあなたに最適な学習方法を考える受験のプロです。志望校合格から逆算して作成した「合格設計図」に基づき、受講状況や模試の成績を見ながら月ごとの学習の進め方や学校・部活との両立方法を一緒に考えます。受験への悩みや不安もしっかり聞いて、背中を押してくれる存在です。

 

②担任助手

担任と立てたスケジュールなどを元に週に1回30分のグループミーティングで1週間の予定を立てたり進捗確認などを行ったりします。実際に横浜校で勉強をして合格した先輩なので、適切なアドバイスをしてくれます。

 

しかしこれだけではないんです!!!

 

面談がない日も自分の担当生徒の進捗を見ているし、校舎で見かけたら「調子はどう?」と声をかけてアドバイスをします。必要があれば面談をして話を聞くし、一緒に予定を立てることもあります。

担任と担任助手の連携も密で、どうしたらもっともっと頑張らせてあげられるかいつも考えているんです!

 

こちらは私の高2高3の時の担任・担任助手の先生です。

いつもたくさん応援してくださって、受験期はたくさん一緒にんで、時には私より先にいてしまうくらい一生懸命支えてくださいました。このお2人なしに私の受験は語れません!

 

心から頼れる先生に巡り合えて、充実した受験になっただけでなく、今後の人生への考え方も大きく変わったと思っています!

 

横浜校にはそんな素敵な担任・担任助手がたくさんいます。

 

東進生のあなたには、担当の先生やそれ以外の先生となんでも相談できる信頼関係をもっと築いてほしい!

 

まだ東進に通っていないあなたにもこの良さを体験してほしい!!!

 

ここで頑張りたい、この人に合格の報告がしたい!という気持ちは最高の原動力ですよ!

 

一緒に最高に充実した受験勉強をしませんか?

 

校舎でお待ちしています!

 

 

明日は同じく法学部の佐野先生です!

佐野先生も受験本番に担任の先生の応援が頭に浮かんできて、一橋大学の合格を勝ち取ることができたんですって!!!✨

隅から隅までご覧あれ!

 

 

 

2020年 8月 3日 大学受験は人生を決める?!

みなさんこんにちは!

夏休みシーズンに入っている人も増えてきましたね。

今回のテーマは、大学、そして学部・学科の決め方について教えていきます!

まずは、「いつ決めればいいの?」といったところです。

ずばり!高校1年生、高校2年生なら今年の夏休み中に、高校3年生はです。

早いうちから大学、学部・学科を決めておくことで自分のゴールが見えてきます。

もちろん、学年が上がっていく、そして成績が上がっていくにつれて目標の大学のレベルも上がるかもしれません。しかし、目標の設定は「自分はどれだけ勉強すればいいのだろう?」というあいまいなものを明確化してくれます。

だからこそ、夏休み中、つまり今しかないんですね!

さて、大学が決まってから次に決めるのは学部・学科です。ここで!まだ目標の大学が決まっていなければ、先に学部・学科を決めてもかまいません!

この学部・学科の決め手となるのは、自分が4年間学びたいことです。

自分が学びたくないものを4年間やり続け、やりがいのないまま大学生活が終わってしまえば正直、学費の無駄です。大学に通うのに1年間約120万程度かかります。

充実させるためにも、自分が学びたいこと、もしそれがなければ最初は自分の興味のあるところから学部・学科を調べることです!

ちなみに、参考例として自分は将来起業して社長になりたいと思っています。

企業の社長というのは、部下を動かすマネジメント能力だけでなく、経営状態の改善にも努め、消費者の需要に答えるなどさまざまな要素が絡んでいます。

その結果、自分は経済学、もしくは経営学・商学に進みたいと思いました。

自分の大学選びはその後でした。

はじめは明治大学の政治経済学部を志望していましたが、学年が上がり成績も上がってきたころに慶應義塾大学に挑戦してみたいと思い、第1志望の変更を決めました。

それによって、自分はいまのままでは合格には到底及ばないと感じたからこそ、大学受験に必死に取り組みました。

それはゴールが見えたからこそ頑張れたと思っています!

みなさんも、大学、そして学部・学科を決めるならです!

東進ハイスクール横浜校に足を運んでくれたらぜひ担当する人に学部・学科の決め方について説明を聞いてみてください!

1度大学受験を経験している人だからこそのアドバイスをもらえます!

 

 

2020年 8月 2日 充実した夏にするために

 

皆さんこんにちは。明治大学情報コミュニケーション学部1年の吉田千尋です!

 

関東は8月に入ってやっと梅雨が明けましたね!そして8月と言えばそう、

 

受験の天王山8月に突入しました!!!

 

だんだん楽しくなってきましたね( *´艸`)(こういう気持ち大切)

 

 

さて、横浜校はサマータイムになりました!

朝を制する者は受験を制する」という言葉の通り受験生にとって朝という時間はとても重要です。

 

8月が始まってまだ3日ですが、朝登校できていますか??

 

 

皆さんの中には朝起きるのが苦手…という人も結構いるんじゃないでしょうか。実際私も朝はとても苦手です

今日はそんな私が受験生時代、朝起きるためにしていた様々な工夫を特別に教えたいと思います(^^♪

 

今回皆さんに特別に教えるのは次の3つです!

①日付が変わる前に寝る

②夜ごはんをたくさん食べない

③目覚ましアプリを使う

 

 

まず①について、日付が変わる前に寝るのと寝ないのでは、朝目覚めた時の身体の疲労感が全然違います!朝起きて体のだるさがあるとついつい二度寝してしまいたくなりますよね。その日の疲れはその日のうちに

寝る前のスマホは厳禁です(-.-)

 

次に②について、寝る前に夜ご飯をたくさん食べてしまうと食べたものを消化するために胃腸は働きます。そのため、脳や体が休まらず睡眠の質が悪くなってしまうのです!寝る前に何かを食べるときは少量、もしくは寝る2時間前までに済ませてくのが良いそうです

 

最後の③は強硬手段です。『おこしてME』という目覚ましアプリがあります。このアプリはただの目覚ましではなく、ミッションをするまで永遠になり続けるというアプリなんです!

ミッションにはスマホを30回振るというものや、簡単な計算問題を解くというもの等他にも様々なミッションがあります!

無理やりにでも体や脳を働かせることで目を覚ますことができるんです!!

 

 

今回紹介した3つを皆さんもぜひ、実践してみてください!

 

明日のブログは芝田先生です!!お楽しみに~

 

2020年 8月 1日 夏だ!夏だ!!天王山だ!!!

 

こんにちは!!オンライン授業の影響でず~っとお家で生活していたら、いつの間にか8月になってしまっていて驚いています。

今年の夏はステイホームをしていたら終わってしまいそうなので、英語の勉強とギターの練習を頑張ろうと思っています。校舎で私を見かけたら「ギター順調?」と聞いてあげてください。(まだ買ってません!!)

 

慶應義塾大学文学部2年田尾穂乃佳です!

 

8月になりました!!!今日からなんと横浜校サマータイムです!!!

8時に校舎が開館します!!!果たして初日は何名が朝登校(8時半までに登校)を成し遂げたのでしょうか!!!

わたくし田尾も校舎で見守りたいと思います!!!!!!

 

そして今日は17じから文系学部の学部説明会があります!!

私も参加するのでどなたでもお話を聞きに来てください(^^)/~~~

 

ということで、本日は夏(夏休み)の時間の使い方についてお話ししていきます!!!

 

夏休みは受験の天王山とも言いますよね!

学校という制約がなくなり、受験勉強により多くの時間を費やすことができるからです。

(今年は学校によって夏休みの長さや時期が異なるという話も聞いています、、)

 

毎年、全国の受験生たちはみんなめちゃくちゃ頑張ってます。

ここから第一志望に受かる確率をより高めるためには、はもちろん、をこなしていく必要があると思います。

 

そのためには朝の時間を有効的に使うべきです!!!

なぜなら

①入試本番は!朝から頭を使うくせをつけたほうがいいから!

②規則正しい生活を送ったほうが精神的にも肉体的にもいいから!

 

私が生徒だったとき、「本気で受かりたいなら朝から来なさい!来る人は受かるし来ない人は落ちる!」

と言われていたので、(開館30分~50分後に現れることもありましたが、、、)一念発起して早起きがんばってました。

 

学校の周りの子たちより2時間近く早起きする生活を送っていたことは最後まで自分の自信になりました。

 

8月1日、きょうから朝登校するくせをつけて、量をつみあげていきましょう!

最初が肝心ですよ!!!1日できたら毎日できます!!!

まずは!!!自分に負けずにWAKE UPしましょう!!

 

(寝坊している日がありますね、、お恥ずかしい、、)

 

朝から勉強ってなにすればいいの!というあなたには基礎の確認をおすすめします!

英語だったら単語や文法、数学だったら軽い計算古文の単語あたりがおススメ!!!

 

私は毎日、

移動中は日本史、

登校したあと30分は高速基礎マスター、そのあとは音読をして、それから過去問、、、

というようにルーティーンを決めて生活していました。朝から過去問を解いていることもありました。

私は、朝は眠くなりがちだったので、声を出す勉強一問あたりにかかる時間が短いものから取り組むようにしていました!!

 

 

ということで、悔いの残らない夏にしていきましょう!そのための最大限のサポートはします!!!

 

 

そして明日は吉田先生です!

吉田先生は昨年とてもコツコツ着実に努力していたのを私は知っています(*^^*)

担任助手になってからも、優しく温厚に生徒さん一人ひとりと丁寧に接しているのがとっても!!魅力的です!!!

明治大学の情報コミュニケーション学部に通っています!!!

明日のブログも楽しみにしていてください!(^^)!

 

 

 

 

2020年 7月 31日 志望校が決まっていないあなたへ

 

こんにちは!

日本大学理工学部2年の廣田大輝です。

今日で7月が終わりますね!多くの学校が明日から夏休みに入るのではないでしょうか。

短い夏休みですが勉強もしっかりやりましょう!!

 

今日のテーマは志望校と学部学科の決め方です!!

多くの人が「志望校はまだ決めなくていいでしょ」や「周りがここの大学目指しているから自分もそこにしよう」と考えているのではないでしょうか。

そこでまずはじめに自分の意思で志望校を決めておく意味を話したいと思います。

自分で志望校を決めずに周りに流されて志望校を決めている人やまず志望校すら決めていない人の勉強の量や質と比較して考えてみましょう。

自分で志望校を決めていない人は勉強の量は志望校が決まっている人に比べるとだいぶ少ないと思います。

なぜかというと志望校が決まっていない人は勉強をしようとしてもなにを勉強すればいいのかわからなかったりどのくらい勉強すればいいのかもわからないとなり、先の見えないことをやり続けるのはとてもつらく苦しいことであるので長続きすることはないです。それに比べると志望校が決まっている人はその志望校に受かるまでのプロセスを考えることができます。これによりいつまでにどの勉強をどのくらいやっておけばよいのかという勉強計画を具体的に考えることができ、このように目標が見えている中での勉強は最低でもここまでやればいいとわかるので勉強も長続きするので勉強の量に差ができるからです。

ここで志望校が決まっていればいいなら自分の意思で決めなくてもいいのではと思いますがそこでも差がつくのです。

なぜなら自分の意思で決めていない志望校に受かるための勉強計画をしっかりと立てることはできません。加えて、勉強計画を立てたとしても自分の意思ではないので目標があっても達成しようと思う意思が弱いからです。

ここまでは勉強量について話してきましたが次の勉強の質の方が顕著に差ができてきます。

なぜかというと大学に受かるためにはまんべんなくすべての勉強ができていればいいと考えがちですが、すべての勉強を高校3年間で完璧にできるかと言われるとこれはほぼ不可能です。なので、勉強しなければならない範囲を狭めて集中的に勉強していく必要があります。そのためには志望校が決まっていないとまずどの科目が入学試験で必要になってくるのかやその科目の中でもどの分野が問題として出されやすいのかを考えることができません。志望校を決めているとこういった部分をしっかりと研究をすることで質の高い勉強となっていくからです。

ここでも勉強量の時と同じく決まっていればいいと思いがちですが、自分の意思で決めていない志望校を研究してそれに沿った質の高い勉強をするかと言われるとほとんどの人がしないと思います。

こういったことから自分の意思で志望校を決めないと勉強に支障がでてしまうのでしっかり自分で考えて決めましょう!!

ここからが本題の志望校や学部学科を決める方法です。

これに関しては私の個人的な考え方なので100%これで決めればいいという訳ではないので考え方の1つとして知っておいてください。

私の決め方として2つの方法があります。

自分がいま興味があることや好きなこと、研究してみたいことなどについて調べる!!

どういうことかわからないと思うので私が実際にやったことを例として話していきます。

私は1番身近なものをよりよくしたいと考えていたので、なにがあるかなと考えたときにiPhoneや自動車の2つを思い浮かべました。

まず、iPhoneをどうよりよくしたいかを考えたときに使っているからこそ思うこういった機能があればいいなということを思い浮かべたり、iPhoneを高齢者から幼い子供たちにも使ってほしいと考えたとき高齢者には流通しているものより簡単に操作ができ複雑でないものであれば安心して使うことができるのではないかと考えたり、幼い子供たちがiPhoneを使う理由として考えられるのは動画みたり簡単なアプリゲームで遊んだりといったものだけなのでそれだけに特化した親御さんが持たせても安心できるもの専用のiPhoneを作ればいいのではと考えたりしたのでこれらを実現させるにはどうすればよいのかを調べてみると最終的に電子工学科や情報工学科などにたどり着きました。

次に、自動車をどうよりよくしたいかを考えたときに自動運転が少し発展してきていたのでこれを完全自動運転化できないのかと考えました。これによって少し前まで多かった高齢者の自動車による交通事故を防ぐことができ、家族や対向車線を走っている自動車の人も安心することができるのではと思いました。なので、完全自動運転化を実現させるにはどうすればよいのかを調べてみたところ最終的に電子工学科や情報通信工学科などにたどり着きました。

これらの結果から電子工学科に行けば興味のあることが学べることがわかりそこらか教授たちの研究している分野は学校ごとに違うので細かい部分まで調べ上げていくつかの学校に絞ることができます。

私は細かくこんなことをやってみたいというのがありましたが多くの人はなんとなく海外と関係することに興味があるであったり、動物が好きだから動物関係がいいなだったりとあまり細かいことまで考えられていないと思いますので、その大きな枠組みの中で特にこれがいいというものがきっとあるはずなのでまずそれを見つけられるように調べ見つかったら、それはどういった学部学科で学べるのかをまた調べ見つかったら、どの大学の教授が研究しているのかを調べるといった手順で調べてみてください!!

 

実際に通っている大学生の話を聞いてみる!!

ネットで調べた情報は講義としてこういったことから学びはじめて最終的にこういった知識をつけられますよの最後の部分しか書かれていないと思うので実際に通っている大学生に聞くことで今どんなことを学んでいるのかや今までどういう風に学んできたのかを聞くことで最終的な決定打になるようなことがあるのではないかと思います。

でも実際に通っている大学生と話す機会なんてないと思うので東進ハイスクール横浜校には多くの現役大学生がスタッフとしているので聞きたいことがあればいつでも聞くことが可能になっています。

さらに、8月にはミニオープンキャンパスというイベントがあるのでそちらに参加していただくと大学で実際に使っている教科書やレジュメだったりを持ってきて話してくれるのでより詳しい話が聞けます。こちらのイベントは東進に通っていなくても参加することができます。今コロナウイルスの関係でどこの大学もオープンキャンパスを行っていないので大学のことを詳しく聞ける最大のチャンスです!!

本校ではコロナウイルス対策はしっかりと行っているので心配はいりません。

これらの方法を試しぜひよりよい勉強をしていきましょう!

 

 

 

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