ブログ | 東進ハイスクール 横浜校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 304

東進ハイスクール 横浜校 » ブログ » 固定ページ 304

ブログ 

2020年 8月 14日 将来のベクトルを決める!

こんにちは! 東進ハイスクール横浜校担任助手2年、清水崇也です!

休館日最終日ですね、みんな校舎が恋しくなってるんじゃないですか??

 

今日は志望校の決め方について話したいと思います!

高1、高2生の皆さんはもう進路決まっていますか?やりたいこと決まっていますか?

まだ決まってない人は耳タコかもしれませんがぜひ見ていってください!

自分的に志望校選びで大切なのは、二つあります。それは①4年間をかけて何を学びたいのか②大学に愛をもつ の二つです。

①について

尺度としては、学びたい学問がある!とこの職業につきたい!の二つがあります。

自分は将来建築にかかわる仕事に就きたいため、後者を選び、大学受験の志望学部学科としました。

ですが、実は前者で大学に行こうと考えてました。

横浜校にいて自分にかかわった生徒はわかると思うのですが、自分は数学が好きなんです。

なので、数学をもっと勉強したいとも思ってました。もっというと、数学がいかに面白いか伝えたくて学校の先生にもなりたいと思っていたこともあります。

なので、二つの観点から学部と学科を見ていくことが大事だと思います。

②について

大学の良さというのがあります。

ただ偏差値が高いから。という理由で大学を選ぶと痛い目を見ますよ、、、

立地や学費はもちろんそうですが、進路や自分の行きたい学部学科界隈で権力のある大学かとかしっかりと大学について下調べしましょ。(意外と大学の歴史って面白いんですよ、、、)

以上の二点を軸に調べて、自分が本当に行きたい大学と学部学科を決めていきましょう!

さて、次回は藤沢先生がブログを書いてくれます!

内容は夏休みの過ごし方です。夏休みにストイックに勉強に励んだその体験談、一読いや十読する価値ありですね!

それでは、また!

 

 

 


 

 

 

2020年 8月 13日 愛!!

最近は趣味のロードバイクに乗って、暑さに耐えられる身体を作り上げています。

そんな明治大学政治経済学部の佐藤康平です。

今回のテーマは『担任制』です!!

今月の火曜日、木曜日はそれがテーマみたいですね。

今まで井上先生、酒井先生、天野先生が書いてきてくれました!そちらもぜひ!!

今までの皆さんは担任助手としてグループミーティングを担当しています。

そして僕は何をしているかというと「担任」です!!!

社員や学生のなかでも経験の長い者が担当しています。

担任は三者面談や個人面談を通して半年、一年、そしてさらにその先までの学習計画を立てます。

それをもとに担任助手がグループミーティングで一日ごとの予定に落とし込んでくれるですね。

そんなわけでどちらも大切な仕事です。

僕は担任なのでそれについて書こうと思います。

まずは担任助手との違いについて。

それはすばり「三者面談を通して生徒と向き合える」です!!!

僕は三者面談でなるべく家での生徒の様子や受験に関する家の方針などを伺うようにしています。

やはりそのようなことを伺っておくと生徒と向き合いやすいですし、自分が頑張らなくてはという気持ちが生まれます。

あまりの責任の重さに潰されそうになりながらも頑張っています!

ではなぜそのような責任の重い仕事をしているかというと、それはひとえに「生徒が好きだから」です(笑)

担任助手より生徒のことを好きだと思います(たぶん後で喧嘩になります)。

それはさておき冒頭の自己紹介の通り、僕は学生です。

学生のうちに生徒の人生の帰路に立ち会うことになるとは思ってもいませんでした。

正直、もっと楽な道はあったと思います。

しかし、生徒を見ているうちに、今担当している高校2年生の受験も見守りたいなと思い続けて気づいたら4年生になっていました!!

他にも4人ほど学生で担任をしているのですが、みんなだいたいそんなかんじです(笑)

結局のところ頑張るのは生徒なのですが、自分がいたから受験を乗り越えられた、良い方向に進むことができたらいいなと思っています。

そして最後にお手紙など貰おうものなら密かに泣きます(笑)

みんなだいたいそんなかんじです(笑)

そのような大好きな自慢の生徒は今も、そして今までもたくさんいます!!

そのうちの一人、岡田先生は今は一緒に働く仲間です!

そうなってくれたら本当に嬉しいなと思います。

生徒のみなさん!!一緒に頑張りましょう!!!!

生徒のことが好き〜のくだりから担任助手もそう思っているだろうなと言う内容になってしまいました。

結論としては担任・担任助手ともに生徒のことが好きということで良いでしょうか?

そして、思いの丈を綴っていたら結局のところ担任制度って何?となってしまったので、詳しくはぜひ東進ハイスクール横浜校までお越しください!!!

生徒のことが大好き人たちが待っています!!!!

この先も奥先生と磯部先生が担任制について書いてくれるのでお楽しみに!!!

この二人は僕の思う最強の担任・担任助手コンビです!!!!

さて明日は、、、

清水先生!!!

建築学部でいつも課題に追われながらも学業も東進の仕事もがんばっている後輩です。

清水先生が『志望校・学部の決め方』について書いてくれます!

お楽しみに!!!!

 

 

 

 

 

2020年 8月 12日 朝活!


おはようございます!

皆さん、今日は閉館日ですが何時に起きましたか?

私は皆さんと同じように、5時に起きてちゃんと勉強しましたよ?

今回は朝活の大切さについてお話します!  

ところで、朝は勉強がはかどるゴールデンタイムとよく言われますが、その理由は知っていますか?

それは…

夜のうちに記憶が整理されるからです!

大脳皮質の側頭連合野に運ばれた一時保存状態の記憶は寝ることによって整理させて長期記憶へと変わります。

つまり、、、

朝の脳は記憶がリセットさせて新しいことを始めるのに最適!  

ということです。

この朝のゴールデンタイムをしっかり活用できれば成績アップ間違いなしです!

しかも、この理由から朝活は睡眠をしっかりとってこそ効果を発揮することもわかります。睡眠時間が少ないと記憶を完璧に保存出来ないので要注意です!

私は23時に寝て5時に起きるサイクルを繰り返していました。

大体六時間から七時間が最適な睡眠時間だと言われています。寿命が長い人、仕事が早い人は1日平均七時間の睡眠をとっているというデータもあり、早起きをすることで健康かつ効率のよい生活ができることが分かります!

ちなみに 

夜には英単語

朝にその復習をすると

ちゃんと記憶が定着したか効率よく確かめられるのでおすすめです。

是非、朝活を実施してみましょう!私も高校一年生から朝活してます。部活があっても朝少し校舎に来て勉強して、また部活終わったら戻って来て勉強する生活を送っていました。

校舎があいたら朝登校もしましょう!朝登校仲間も出来てみんなで頑張れますよ!

ちなみに、天野先生、二宮先生、奥先生とは朝登校したときに初めて話しました。他にも、担任助手で生徒時代に朝登校していた人はたくさんいたので朝の時間を有効に使うコツなど聞いてみてくださいね。

次は

メガネがトレードマークの佐藤先生です!

私が高校一年生のときから担任助手をつとめているベテランです!優しい笑顔で気さくに話かけてくれる先生です。

担任制の魅力について語ってくださいます!お楽しみにー

 

 

 

2020年 8月 11日 スーパーおさぼりマンから早稲田大学に合格した秘訣

こんにちは、ほのちぃです!!

昨日のブログの紹介にあったように、英語が大好きで得意なので、質問あったらお待ちしてます!!もちろん英語以外でも、相談等あったら気軽に声かけてくださいね♪

私は受験生としての1年間、優等生といえる受験生ではなかったです。

というのは、

スケジュールを立てること・こなすことが苦手だった

からです。

受験勉強を始めるまで、何をするにしても、スケジュールをたてることから逃げてきました。たてること自体面倒くさいし、いざたててもすぐに崩れてしまうから嫌になってしまうし、、、。そうです、夏休みの宿題は最後の三日間で決着をつける生徒でした。

し・か・し

受験を突破するにあたって、

特に早稲田大学なんていう私立難関校に合格するにあたって、

そんな怠惰な態度で通用するはずがありません。

私の怠惰に手を差し伸べてくれたのが

担任制度」です。

「担任制度」とは、

一人の生徒につき担任と担任助手という担当スタッフが二人付き、志望校合格に導く制度

です。

担任」は、月一回の面談を通して、模試の結果を参考にしながら志望校合格に向けた長期的な勉強計画を考えるスタッフです。

担任助手」は、週一回のグループミーティングを通して、担任と組んだ長期的な勉強計画を週単位で確認するスタッフです。

生徒時代の私です。右が「担任」の磯部先生、左が「担任助手」の小林先生です。

東進ハイスクールでは、生徒が、担任と担任助手の力を借りながら、月単位で決めた勉強計画・勉強目標を週単位に落とし込んで、日単位に落とし込んで、それぞれの単位でどのようにこなしていくかのスケジュールを立てるのです。

私の担任と担任助手は、スケジュールを立てるのが苦手でこなすのが苦手な私に対して、スケジュールを一緒に立てるところから、こなせたかチェックするところまでサポートしてくれたのです。とても手厚い心強いサポートでしたね。

私はこの「担任制度」があったからこそ早稲田大学国際教養学部に進学することができました。

もちろん「担任制度」の良いところは勉強進捗の管理の手厚さだけではありません。むしろそれ以外にもたくさんあります。ありすぎてすべてを語りつくすことは不可能なので、もう一つだけ紹介します!!

それはこちらです。

こちらは、私の担任助手だった小林先生からいただいたメッセージの数々です。担任・担任助手は、生徒のことをでサポートしてくれます!!

誰よりも応援してくれます!!!受験という初めての挑戦に対する不安までサポートしてもらえるのです!!

そして今は、、、

私も担任助手となって、お二人と一緒に働いています!!

 

スケジュールを立てるのもこなすのも苦手だった私がお二人の力を借りてスケジュールを立てる力を身に着けました。

そのスケジュール力を受験生の役に立てたいという気持ちと、誰かを心から応援したいという理由で担任助手になることを決めました。

ということでみなさん英語、スケジュール、とにかくどしどしご相談待ってます?

明日のブログ⇒

大西七海先生

夏休みの過ごし方について教えてくださいますよ~?

明日のブログを読んで最高の夏休みを送るのに役立ててくださいね!!

 

2020年 8月 10日 ★学部の選び方★

こんにちは^_^

明治大学情報コミュニケーション学部石原あゆみです

本日は私がなぜこの学部を選んだのか!を③つのポイントに絞って説明しようと思います!

 

 

①「大学を知ること」

私が第一志望である明治大学と出会ったのは、高校3年生の夏でした。(遅いですね)

(みなさんは早めに大学のこと、きちんと調べてくださいね!)

 

勉強の合間を縫ってオープンキャンパスへ訪れたところ、「これが私のしたい勉強だ!」「何だかここに通う気がする!縁がありそう」「ここで学びたい!」

という気持ちが大きく芽生えたのがきっかけです。大学の雰囲気は写真で見ただけでは伝わらないものがあります。

 

でも、このご時世で大学のことを深く知るのは大変ですよね。。。そんな時はぜひ、横浜校のスタッフに何でも聞いてみてください♪

 

 

②「明治大学に行きたい!」

 

私は高校受験に失敗しました。

 

併願で受かった高校は、都内私立の有名な大学に進学する人が自分が想像していたより少なかったのです。

しかし、「絶対明治大学に行く!東京の大学に行くんだ!」と強く意識する様になってから、担任、担任助手の先生に支えて貰いながら猛勉強しました。

 

 

③「情報コミュニケーション学部」

総合的に社会を考える学部なので、メディ哲学、文化、美術、歴史、音楽、心理学、法、経済、経営、政治、人類学、などを幅広く学びます。自分の学びたい方向性が決まっているのならば、とても自由な学部です。

国際文化や心理学について深く学びたかったので、選択の自由が多い学部にしようと思いました!

以上です♪もしまだ「志望校や学部のことが決められない」と悩んでいるかたは、お気軽にご相談ください♪

お待ちしております!

▶︎▶︎▶︎明日のブログ

天野 帆乃香先生です!

早稲田大学国際教養学部

鎌倉女学院高等学校卒

とても元気な先生で、英語科目がとても得意!

フレンドリーな先生なので何でも質問しちゃいましょう♪

 

 

 

 

お申し込み受付中!

招待状をお持ちでない方はまずは招待状を請求してください。